入院はちょっとサラダ
- Doshisha boardsailing
- 6月26日
- 読了時間: 3分
お疲れ様です。
立命館大学2回生の金光紗和です。chatGPTで書くくらいなら私に書かせてと言ったんですよ!てつぺいありがとう。
まずは、近頃ご迷惑とご心配をおかけしてしまい大変申し訳ございませんでした。お見舞いに足を運んでくださった方々、LINEで励ましてくださった方々、個性あふれる差し入れをくださった方々、毎日日記を読んでくださった方、退院後もサポートしてくれた同期、車で買い物や遊びに連れていってくれた同期、本当にありがとうございました。
おかげで、ゆっくりですが歩けるようになりました。
魂心家のチケット、スタバチケット、ガチャガチャ、黒ひげ危機一発、小説、100円玉、クリスタルパズル、自分を愛する100の質問ノート、セーリング本、全て大切に飾ってます!他にもお菓子などお腹いっぱいいただきました!本当にありがとうございました。
入院と治療の2ヶ月間は、もう人生で経験しないであろう貴重な体験ばかりでしたね。詳しくは、入院中に書いたエッセイを500円で買ってくださいね!
このブログの題名は、諸橋真緒が入院1日目にお見舞いに来てくれた時、私の姉にかましたボケです。
患者の家族を前に、かなり際どいラインを攻めて笑いをとりにきたこと、姉2人ともが絶賛していました。
この話もエッセイの冒頭に収録済みです。
術後二週間、感染防止のために屋外に出るのが禁止でした。2週間ぶりに、病院の屋上で琵琶湖を眺めながら自然の風を感じたときまじで気持ちいいって、やばいって、となりました。
ウィンドサーフィンがしたくて仕方なくて、この自然を感じれるスポーツの良さを痛感しました。
大袈裟ですが入院するとまじで感じます。
病室で自主練LINEの動画を見ながら、ウィンドサーフィンに復帰できても、もう一生ひろやに勝つことはできないんだと号泣した日もありました。これは本当です。
ここで回想してみると、1回生の夏から、目標は常に2回生でのインカレ出場でした。
現4回生と行ける最初で最後のインカレ、全部奢ってもらえるインカレ、ボコボコにされるインカレ、絶対予選通過してやろうと思っていました。
こんなことになり、予選まで丸2ヶ月しか練習できない予定ですが、実はまだ諦めてないです。4回生さんと沖縄行きたいんです、。
お見舞いや励ましLINEをいただいて、もっと行きたくなってしまいました、、。
完全に傷が治るまでは入琵琶できないですが、予選までにできることをして、マスパンレースに挑みたいと思ってます。
ではでは、楓さん門下生楽しみです!せいごさん、ご飯連れていってください!
入院中に送ってくださった、皆さんの社交辞令の約束も全部忘れてませんよ!
空白の2ヶ月を取り戻すために、全力で遊んで全力でウィンドサーフィンをする夏にしたいと思います!
軌道を戻して、1回生のアツ人🔥よろしく。
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