同期旅行
お疲れ様です。同志社大学2回生の小橋昊太です。
みなみさん指名ありがとうございます。このまま行けば何も話さないままになる予感がします。
最近のブログは熱い思いなど面と向かっては言えないようなことがよく書かれてますが、もっとラフにいきたいという声もあるため、流れを変えて今回は京丹後への同期旅行について書こうと思います!
今回は全員参加とはなりませんでしたが、僕は初めての同期ということもあり、前日はとてもワクワクしながら諸橋くんの髪の毛を切っていました。とてもいい栗饅頭ヘアです。
一日目
僕が前日の夜に諸橋くんの家に泊まっていたため集合場所まで向かう車の後列が3人となり、朋子にとても嫌な顔をされました。一発喧嘩が始まるかと思いました。
一日目の目的地は天橋立でした。山の上?まで行くのに船に乗ってかもめにかっぱエビせんをあげることが出来ました。餌をあげようとしても自分たちは動いてるし、かもめは飛んでるし大迫力でした。かもめが自分めがけて飛んで来るのって本当に怖いですね。ドオーバーの日のプレーニング中より叫びました。かもめは大量に飛んでいて、手をつつかれた人や糞を落とされた人がいました。笑
リフトで展望台へと移動するとカメラマンがいたため写真を撮ってもらいました。もちろん、その後の一眼カメラによる撮影もありました。いい写真が撮れていたので、みんなで購入しました。プレハブに飾られることでしょう。
その後、お昼ご飯を食べプリクラを10人で取りました。プリクラって場所取りが本当に大事なのですね笑。レディース4人が前列で、メンズ6人が後列だったのですが、肉塊(諸橋くん)が後列の真ん中を陣取ったため、後列はもみくちゃでした。ほぼスクラムでした。これもいい写真でしたね。
夜ご飯はみんなでバーベキュー。助手席で寝がちだった小池くんがとても働いてくれていました。その後、お酒も飲み、ひろやくんの側転も見れました。
深夜に諸橋くんと小池くんが肝試しに行ったらしいのですが、道中で工作員?の笛のような音が聞こえて来て猛ダッシュで帰ってきたらしいです。宿のオーナーが外で監視して、夜に宿から出て行った人の数を工作員に伝えているとかいないとか…詳しくは2人に聞いてみてください。
二日目
二日目は朝から諸橋くんが肉料理を振る舞ってくれました。とても美味しかったです。体重をキープできる理由が分かった気がしました。
大荒れ爆吹きの海に行って砂浜でキャッチボールをしたりビーチフラッグ対決をしました。海にも入りました。アクティビティをするのもいいですが、お金のかからない遊びもとても楽しかったです。遊んでるうちにいい時間になり、宿を出ました。水族館と牧場に向かう途中に年季のあるお店に入り、ご飯を食べようとしていたら、親指ほどの黒い虫がいました。まあ、いい思い出です。
いろいろあって、水族館と牧場に行けず、青龍洞という石の柱がつながった壁のようなものを見て、京都に帰りました。
僕の初めての同期旅行は楽しいことばかりの二日間でした。そんな同期旅行を忍法で欠席した上野くんに次のブログを回そうと思います。
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