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平野歩夢かっこよすぎ!!

 お疲れ様です。35-63渋江信義です。

のぶえでもさばえでもありません。しぶえです。パーマで毛先も大回転の平野さん!指名ありがとうございます!

ちなみにブログ採点なんかしてません。よく閲覧するサイトにこのサイトが出てくるぐらいです。が、3、4個前の某まさきさんのブログは単位認定が厳しいので再履修お願いしたいですね。ちなみに最近京大のウィンド部の掲示板をよく見ててとても面白いので是非みなさんも見てください!



 さて、突然ですが僕が最近すごいなって思うのが小説家とか漫画家とか映画の作家と言った人たちです。なぜかと言うと想像力、思考力が半端ないのです。あの何百ページとある小説は全てただの小説家の想像なのです。それがあそこまで作り込まれていてあんなにも面白いのがえぐいなって感じてます。



 また、物事には何事にも準備が必要です。ウィンドにしても、大会に向けて課題を克服するためにしっかり練習する。大学受験にしても、入試本番に向けて演習を積む。アナウンサーにしても、本番のために原稿をしっかり読み込む。このように準備って大事ですよね。


 さらに、未来ってどうなるかわからないですよね。可能性が無限大なのです。自分が何にでもなれる可能性があるってとてもワクワクします。高校生の頃は自分がウィンドサーフィンしてるなんて思ってもいなかったし、京都の大学に行くなんておもってもいなかったです。このように未来はどうなるかわかりません。


 こうして合理的に導き出されたのが、将来渋江信義は小説家になっているかもしれないということです。なんでそうなったかは合理的に考えてみてください。未来はどうなるかわからないので、もしかしたら菅田将暉になにか物語を書いてほしいと言われている可能性もあります。もし、そうなったらさすがに断りたくないです。そこで小説なんかは書くことができないので、なにか物語を書く練習しときたいです。ということで自分の偽の過去を書きたいと思います。




 僕は愛知県で生まれました。幼少期は活発な少年ではなく、どちらかというとインドアなタイプでした。そのため、家でできる遊びをとても楽しんでました。5歳の頃に祖父母から将棋を教えてもらい、それにのめり込めました。将棋に関しては吸収がものすごく早かったらしく、瞬く間に将棋のルールを覚え、1年もすると祖父は僕に歯が立たなくなっていました。その後は将棋教室にも通うようになりました。そして、小学3年生で全国大会で優勝し、小6の時には段位も認定してもらい、大人と混ざって将棋を打っていました。中学生になるとプロ資格が認められる大会で勝利することができ、当時の加藤一二三さんの記録を塗り替える最年少プロ棋士となりました。その後も数々の最年少記録を塗り替えていき、数々のタイトルをGETしました。そして今は4つのタイトルをもっており4冠と呼ばれています。現在5冠目のタイトルに向けて試合中です。史上初の十代五冠にむけて戦っています。このようのして今に至りました。




 あれ、すいません。自分の過去書こうとしたら、藤井聡太4冠の過去を書いてしまっていました。もう自分でも何しているかわかりません。このような文章を書くということは僕には向いていなかったようです。小説家なんてできそうもないです。まあ人それぞれ向き不向きはあるということで、自分に向いていることを今後も模索し続けようと思います。




 長々と失礼しました。次は次期チーマネぴろかさんで!よろしく!

 
 
 

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