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LESSON 5



お疲れ様です。35-51齋藤雄悟です。


やっとかずおが回してくれました。ありがとう!


一回生が自己紹介してから8回しか回ってません。一カ月に一回のペースです笑


なのでこれからは早く書きそうな人に回しましょう


もう回ってこないかもしれないので、なんとなくてきとうに書き綴ります。目次をみて興味あるのを読んでください


1.団体戦の振り返り

2.2023シーズンの反省

3.4月からの目標

4.速くなりたい君へ





1.団体戦の振り返り


今回もすごく熱い戦いになり、めっちゃ楽しかったのが1番の想いです


OB.OGさんもたくさん来ていただき、改めて団体戦の規模の大きさを実感しました


皆さん本当に応援ありがとうございました


大会本番は前乗りでめっちゃのった北風シリーズで僕たちにとってこれ以上ないコンディションでした


初日の一位がそうであったように本当に、優勝に手が届きそうでした、

優勝という定量的目標は達成ならずでしたが、後悔なく全力を出すという定性的な目標は5人とも達成できたと思います


是非この場所を目指して頑張ってほしいです、必ず、みんなの人生においてかけがえない経験になります、必ず




2.シーズンの反省


去年の目標は、インカレ、団体戦、国体で優勝、そのほかの大会全て入賞という目標でしたが、全く達成できませんでした。笑


国体に関しては、予選で負けてしまったのでこんな目標立てていて恥ずかしいくらいでした。


全てに共通してることは、「スタートを攻めてなかったこと」です。なるべく争いを避けるために、空いてるとこからや上ピョコばっかりしていました。


これからはしっかりラインに入って権利主張しようと思います。あと微中風の艇速もあげたいです。あと気持ちも。




3.4月からの目標


まずはやっぱり、新入生を育ててあげたいです。


これからも強い同志社、立命館になってもらうために、教えれることは全て教えて引退を迎えたいです


今年のNTにもなったので、お手本となるようにラスト大会を一つずつ噛み締めて一位をとっていきます。


そして今年の団体戦は同志社全員で勝ちに行きます!あんな、まい、かほ、なんて布陣もあり得るように切磋琢磨していきましょう!!



4.速くなりたい君へ


以下の3つを参考にすればきっと速くなれます、



1.道具と友達に

タックジャイブはもちろん、360度やボードの踏み場所を変えてみたり、型にハマらずフリースタイルでウインドをして、プレーニングで両手話せるくらい道具をコントロールができるようになると、成長速度は鰻登りになります。



2.色んな海で乗る

単純に琵琶湖だと海面差が少ないし、潮もうねりもないので、インカレやその他全国大会で勝ちたいなら積極的にレースに参加すべき。


3.スタートを絶対に妥協しない

八割はスタート、スタートだけに集中してもいいくらい。どうやったら周りの方が艇速のある中で出れるかを考える。



経験者が何言ってんだと思うかもしれませんが、歴代の早かった人たちを見てきて思ったことなので間違いないです。頑張ってねー




文才はないので何も面白くないブログになってしまいましたが、これを見た誰か1人でもモチベーションを上げてくれてたら嬉しいです。


次回はブログをはやく書きそうなまおに回しておきます。なんか最近いろいろ楽しんでるそうなのでその話も聞きたいです!!😏



 
 
 

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